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| プロフィール |
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Author:リブネットコンサルタント
家づくりのパートナー選びからお引き渡しまで、今までに携わった家づくりは、愛知・岐阜・三重・静岡・長野の中部圏下で300軒以上。家づくりの裏のウラまで知り尽くしたコンサルタントがお伝えします。
http://www.livnet.co.jp
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| 建築家コンペで建てた家・お引き渡し |
こんにちは、イマジニアン・草野です。
昨日、建築家コンペで建てた 名古屋市千種区「月の丘の展望台」のお引き渡しをしました。 建築主さまは愛車・アルファロメオでお越しになり、 ガレージに駐車初め(?)していただきましたが、 かっこいい建物にぴったりハマっていました。


引き渡し後、建築主さまのお誘いで、 建築主さま・建築家・工務店・イマジニアン揃っての慰労会が開かれました。 「1階の天井高が低いのは、茶室のにじり口的発想」との建築家や、 「図面をはじめて見たときはビックリした。でも完成した姿を見たら納得した」 という工務店など、これまでの家づくりの思い出話に花が咲き、そのまま2次会、 さらには建築主さまと建築家の岩間さんは新居で夜遅くまで語り合ったそうです。
建築主さまからは「年に1回位は日にちを決め、飲み会を開きたいので是非お越し下さい」 とのありがたいお言葉をいただきました。 関係者一同、「月の丘の展望台」が成長する姿を拝見するのが楽しみです! このように、建築家コンペで始まった1年半にわたるプロジェクトも、無事終了しました。 関係者の皆さま、お疲れさまでした。
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| 住宅展示場 |
ハウスメーカーで検討中のAご夫妻。(前回の内容はこちら) 住宅展示場にてリブネット立ち会いのもと初回面談を行い、家づくりの要望をお伝えし、現在2社から提案を頂いている最中。
家づくりの打合せはそう簡単にいくものではありません。 自分の要望を伝えるには担当の方と何度かお話もしますし、現地の調査もあります。あれやこれやと2ヶ月があっと言う間にたってしまいます。(ポイントは相手先の特徴を知って自分の要望を伝えること!)
住宅展示場にお訪ねしたのは1ヶ月ほど前でした。 展示場はいつ見ても素敵ですね。 70坪以上の床面積に素敵な家具。キッチンやお風呂も高価なものがありますね。本当に夢のよう。

そんな現実とはかけはなれた住宅展示場をどう利用するかは、自分次第。私たちコンサルタントがいいと思う一つの特徴は、打合せに便利だというところです。 床の色、手すりの色、廊下の幅、高さ、広さを伝えるのにとっても話しやすいです。目の前にあるのですから、使わない手はないですよね。
住宅展示場の利用方法はまさにこれです。 『伝えやすい、わかりやすい』なのです。

ハウスメーカーさんの特徴はここに一つあります。皆さん、相手先の特徴を知って家づくりにのぞんでくださいね!
あと、アンパンマンショーも利用方法の一つですね!
コンサルタント水越
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| 建築家コンペで建てた家・完成見学会開催しました |
こんにちは、イマジニアン・草野です。
昨日、名古屋市千種区にて「月の丘の展望台」の完成見学会を開催しました。 おかげさまで14組のお客さまにお越しいただき、 建築家コンペならではの斬新なデザインや素晴らしい眺望をご堪能いただきました。 特に屋上からの360度パノラマには、皆さん一様に感嘆の声を上げていらっしゃいました。


今回の見学会には多数の建築家もお越しいただきました。 「すごいねー。やりたくても、なかなかココまで出来ないよ」 「ぜひ雑誌などに載せてもらって、 名古屋にもこんなすごい建物があることを知って欲しい」 「数年後には、名古屋の名所になっているかも。いや、なっていて欲しい」 などのご感想をいただきました。 もしかしたら、本当に数年後には建築業界で有名になっているかもしれませんね?!
また、通りがかりの女性が思わず立ち寄って 「とても素敵なお宅ですね」と話しかけられました。 「ぜひ中も見たいけれど仕事に行かないと行けないので」 と残念そうにお仕事に向かわれました。 これからもきっと道行く人の注目を浴びることでしょう!
日も暮れて灯りが燈ると、クールな建物から電球の暖かな光が漏れ、 地面からの光と相まって、昼間と違う幻想的な雰囲気がありました。 夜のライトアップされた姿も素晴らしかったです!

途中建築主のTさまもお越しになり、 大勢の見学者に囲まれる「我が家」を感慨深げにご覧になっていました。 このような素晴らしい機会を創っていただいたTさま、 ありがとうございました。
P.S. 北海道・ニセコの建築家コンペ、名古屋栄の弊社にて建築家面談を行いました。 本日は3組の建築家との面談でしたが、面談終了後、建築主様からは 「うーん、迷いますね。一人に決めるのが申し訳ない」とのお言葉。 来週4組目の建築家との面談を経て、建築家が決定します。 どなたに決まるのでしょうか?
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| 建築家との「初顔合わせ」までの道のり(その5) |
コンサルタントの新保です。 先日、「建築家との初顔合わせ(初回面談と呼んでいます)」を終えた岐阜市のS様。今回はS様のこれまでの家づくりの道のり「第5弾」です。 (前回のお話はコチラ)
さて、S様から届いた依頼先コンサルティング用の「チェックシート」。S様に最適な依頼先候補は本当に建築家なのか? いよいよ家づくりの「依頼先候補」の検討がスタートしました。
まずはチェックシート中から、「絶対にこだわりたい」点や、「出来ればこだわりたい」といった点をピックアップしていきます。 (私の場合、こういったご要望を一度別の紙に書き出しています。私のこのメモをご覧になられた方はご存知だと思いますが、かなり原始的です(笑))
こうしてご要望のピックアップが終了すると、今一度これまでの面談でS様とお話してきた内容を整理。そして、チェックシートには記されていない、S様の深層心理にある、うまく口では言い表せていないご要望までを見つけようと努力します。
そして今回、最終的には、やはり「建築家をお勧めすべき!」との判断に至りました。
その理由は幾つかあったのですが、大きなポイントとしては、建築家が最も得意としている、その「ヒアリング能力」そして「提案力の高さ」に期待することが、S様の家づくり計画の過程においても必要不可欠だと思えたからです。
ここまでくると、次は「具体的に誰が最適な人物なのか?」ということ。 「Aさんはどうかなぁ・・・、いやいやBさんは・・・」 そうです、私が「お見合いのおっちゃん」へと変身する瞬間です。
そしてS様に最適であろうと考え、選定した建築家は「4人」。これまでに検討してきたその経緯や4人の特徴、その選定理由を「依頼先コンサルティングの結果」というご提案書にまとめ、選定した建築家のプロフィールや過去の実例写真と一緒に郵送いたしました。
そしてまた後日、このご提案書を「たたき台」にS様との面談を行います。 「ご提案した建築家を気に入っていただけるかなぁ」「S様の要望をちゃんと汲み取っていたかなぁ」 実は、このご提案書を送った後の面談が一番緊張します。
それでは次回、その面談以降のお話をいたします。
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| 「月の丘の展望台」の眺望 |
こんにちは、イマジニアン・草野です。
今度の土曜日に完成見学会を開催する「月の丘の展望台」、 本日その竣工検査にお伺いしてきました。 検査をしながら建築主のT様や建築家、 現場監督さんとこれまでのよもやま話しをして、 ついにここまで来たなと実感しました。
出来上がったお住まいは、当初のTさまのご要望を見事に実現しています。 建築家コンペ時の必須項目には「デザイン」「眺望」「吹抜」とありました。 「デザイン」は言うに及ばず、 「吹抜」(というか、正確には3.2mもの天井高)のおかげで、 リビングは実際の広さ以上の開放感があります。
そして極めつけは「眺望」。 ロフト状の3階から屋上に登ることが出来るのですが、

ここに登った時の驚きは忘れられません。 ナゴヤドームなど、名古屋の街を一望! 建築家コンペ開催時に、偶然電線工事をしていたお兄さんに 撮影してもらった「眺望写真」そのまま、 電柱てっぺんからの視点でした。 まさに「月の丘の展望台」のコンペタイトル通りです。
建築家コンペ時には、さすがにここまでの眺望は難しいだろうと思っていましたが、 見事に実現しました。 関係者の皆さまの努力のおかげです。 ありがとうございました。


この努力の結晶をご覧いただけますので、 1/27(土)の見学会、ぜひ皆さまお越し下さいませ。
P.S. 北海道・ニセコの建築家コンペ、 25組の建築家の中から4組の建築家が面談に選ばれました。 面談は、建築家の都合で2日に分けて開催することになりました。 1/28が面談初日、まもなく建築家とのご対面です!
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| 家づくりの始まりは『スタートチェック』 |
こんにちは。コンサルタントの水越です。
週末、リブネットのHPよりスタートチェックをご利用いただいたお客様がいらっしゃいました。早速、内容を見て、メールにてご返信させていただきました。
このスタートチェックは、これから家づくりを検討する方に是非ご利用いただきたい簡単なアンケートです。
ご質問の項目に応じて私たちコンサルタントがメールにて家づくりの業態について、またその特徴や注意していただきたいことを個別にアドバイスさせて頂きます。
土地をお持ちでない方には土地探しのポイント(どこをチェックするか、契約に注意する点など)を、費用について明確でない方には坪単価や建築費の考え方などを、家づくりの段階に応じて、それぞれにお答えしております。
気軽にご利用いただけるので、今まで多くの方がこれをきっかけに『住まいづくり講座』にご参加されたり、『依頼先コンサルティング』を知っていただいております。
まだご利用いただいていない方は是非トライしてみてください!
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| 建築家との「初顔合わせ」までの道のり(その4) |
コンサルタントの新保です。 先日、「建築家との初顔合わせ(初回面談と呼んでいます)」を終えた岐阜市のS様。今回はS様のこれまでの道のり「第4弾」です。 (前回のお話はコチラ)
さて、当初からこの「建築家」という業態に興味をお持ちだったS様は、「建築家のオープンハウス」に参加することで、建築家が設計した建物を実際に見ることが出来たり、直接建築家とお話しすることができました。
これにより、これまでイメージ的な感覚でしかなかった「建築家」を、より現実味のある感覚としてお持ちいただけたのではないかと思います。
そしてコンサルティングは次なるステップへ。 いよいよ「依頼先コンサルティング」のメインイベント、「依頼先候補のご提案」です!
リブネットからS様に家づくりの依頼先候補をご提案する為には、まずS様のご要望を詳しくお聞きしなければなりません。そこでS様には、依頼先コンサルティング用のチェックシートにご要望を書き出していただきました。
ちなみにこの時点では、S様も私も「本当に建築家が最適なのか?」と、お互い若干の疑問も。
そこで原点に立ち戻り、今一度、建築家が最適なのかどうか、他の業態(ハウスメーカー・工務店)も視野に入れて検討させていただくことになりました。
※これによりS様には、ご記入いただくチェックシートの数も多くなってしまいました。沢山記入しなければいけませんでしたので、さぞ大変だったかと思います。その節は嫌な顔一つせず「いいですよ」とやさしくおっしゃっていただきまして本当にありがとうございました。
こうして後日、S様からチェックシートが到着。中には、このチェックシート以外にも、なんと「チョキチョキ」していただいたイメージ写真も一緒です!ありがとうございました(^^)
チェックシートがリブネットに到着すると、一週間ほどで具体的な「依頼先候補名」が記された「依頼先コンサルティングの結果(ご提案書)」が郵送されます。
さぁ、果たしてS様に最適な家づくりの依頼先候補は「建築家」だったのか?そしてそれは一体誰だったのか! それとも建築家ではなくハウスメーカーや工務店の中にあったのか?
気になる結果はまた次回にお話しいたします。
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| 建築家コンペの家・上棟しました |
こんにちは、イマジニアン・草野です。
建築家コンペで建築家を選び、昨年11月に着工した愛知県清須市のW様邸、 その後も順調に工事が進み、昨日上棟しました。 夕方にお伺いしたところ、すでに2階の屋根まで形が出来上がっており、 大工さんたちは片付けに入っていたところでした。 それまで基礎だけだったのが、アッという間に形になりました!

骨格が出来てみると、思っていた以上の存在感。 2階建てなのに、隣の3階建てアパートと並んでも遜色ありません。 特に2階LDKの天井高は、現場監督さん曰く 「これまで建てた中で一番高い」というほどで、 とても開放的な空間になりそうです。 やっぱり建築家の家は、一味違いますね!
建築家のシーエスデザインオフィス・山本さんともお話ししましたが、 作業を見守る時は少々緊張感しているようでしたが、 組みあがった骨格を見る時はちょっとホッとしたようでした。
ひとまず骨格は出来ましたが、これからどんどん肉づけされていきます。 竣工はゴールデンウィーク前、それまで日替わりで様子が変わっていくのでしょう。
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| 建築家コンペで建てた家・完成見学会のお知らせ |
こんにちは、イマジニアン・草野です。
建築家コンペで見つけたぴったりのパートナーと実現した 「世界で一軒だけ」のお住まいが、また一軒完成します。
建築主様は、名古屋の大須でデザイン事務所を経営しているT様。 名古屋市千種区の眺望のよい高台に新居をお建てになります。 デザイナーだけに、ご要望のトップに来るのが「デザインクオリティの高い」住宅。 それは「かっこ良ければ多少住みにくくても良いです」と仰るほど。
こんなご要望に建築家が燃えない訳がありません。 「月の丘の展望台」というタイトルで開催したこのコンペ、 全国から23組の建築家が斬新なデザインのプランを提出し、うち5組と面談。 悩みに悩んで選ばれたプランは、 4つの箱が宙に浮いたような、その名も「air house」。
T様曰く「スターウォーズのAT-AT」のような外観のこのプラン。 階段が二つあり、寝室からリビングに行くのに、 階段を下りて上らないといけないという変わった動線です。 「暮らしやすさがどうのこうのより、デザインでは1番気に入りました。 まさにデザイン重視。好きにやってくださいとの注文にピッタリの家です」 このT様のコメントが全てを言い表しています。


建築家は、東京在住の建築家・駒沢八寿夫さんと岩間誠治さんです。 特に岩間さんはまだ20代という若手建築家、 斬新なデザインを得意にしています。
「この建主とこの建築家だからこそ出来た」と言ってもいい、 屈指のデザインクオリティの高い住宅。 T様のご好意で、お引渡しを前に皆さまにご覧いただけることになりました。 現地では建築家に直接話しを聞くことも出来ます。 ぜひこの機会に、こだわりのデザイン住宅をご覧いただければと思います。
※ 見学会のご案内・お申込はコチラ ※
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| あったかい地鎮祭 |
13日の土曜日、大安。 岐阜市 S邸の地鎮祭でした。
去年の3月にご相談にいらっしゃって、10ヶ月目、地鎮祭を迎えることができました。 現場にむかう途中、いろいろ思い出しました。 最初は建築家も視野にいれた検討をしていたなぁ。とか依頼先決定の前の工務店2社の検討段階では相当迷われていたな、その理由が『2社の提案ともすっごいいい会社で捨てきれない』だったなぁ。見積比較と資金相談もさせていただいたな。。。などなど。 笑顔の素敵なご夫婦なので思い出すのは微笑ましいことばかりでした。
そして現場到着。ご主人と奥様の両方のご両親もいらっしゃって、地鎮祭の準備を始めました。小さな4歳のお子様はDSに夢中でそんな雰囲気ではありません(地鎮祭もまだわからないかな^^)。そんな中、準備が整い家族みんなで地鎮祭が始まりました。

何よりも家族みんな揃って地鎮祭が向かえられることに、ちょっとうらやましさも感じながら、無事終了。
そして、私は次の名古屋のお客様の契約に向かいました。 お日柄のいい土日は他のコンサルタントもあちこち走り回ります。 他はどんな地鎮祭だったかなぁ。
コンサルタント水越
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| ニセコの建築家コンペに25の提案が集まりました |
こんにちは、イマジニアン・草野です。
昨年末に開催した北海道ニセコの建築家コンペ、 先日募集を〆切り、本日草野の手元にプランが届きました。 その数25! 遠距離の設計・施工という厳しい条件ながら、 北海道や名古屋を始め、東京、大阪、東北など全国の建築家が提案してくれました。
さっそく届いたプランを見ているところですが、 あの手この手で建築主様のご要望に応えています。 さまざまなバリエーション、見ていて飽きません。
建築家のコメントを見ると、 建築主様のライフスタイルや人生観に共感してコンペに参加した、 という声が多数ありました。 やはり建築家はアーティストですね。 「ビジネス」として見ると決して条件の良い仕事ではありませんが、 それだけでは割り切れない「心意気」を感じたのでしょう。 提案されたプランを見ると、 建築主様の第二の暮らしを豊かなものにしてあげたい、 という熱意がここかしこに見受けられます。
見ているだけで楽しいこれらのプラン、 建築主様には来週ご覧頂く予定です。 それまで草野がじっくり楽しませていただきます(^^) 内容のチェックなど、しっかりプレゼンテーションの準備をしますので、 建築主様、今しばらくお待ち下さいませ。
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| 各務原市O様邸 上棟です! |
今週の水曜日(10日)、岐阜県各務原市O様邸の上棟式に行ってきました。 先週末にやってきた爆弾低気圧の影響から、一時はどうなるか?とも思われたこの日の上棟式でしたが、見事に雪は解け、しかも快晴!
作業も順調に進んだ様子で、私が現場に到着すると、立派にその姿を披露していました!(まだ骨組みだけですが、ドーンと迫力がありました!)



今日は、お子様達も「僕の部屋どこ!」「私の部屋は?」と大喜びだったとのこと。自分達の家が出来ていく様子、ちゃんと目に焼き付いたかな?ホント、家づくりってどの時点でもそうですが、特に上棟の日は迫力が出てきますから感動も大きいですよね。
お父さんとお母さんが頑張って建てた家。 子供達の胸に、今日の日の思い出がずっと残っていると嬉しいですね。
でも、ご主人様はお仕事の関係で、この日の式には残念ながら欠席。。。「早くできないかなぁ・早く引越ししたいなぁ」と、いつも完成を楽しみにされているというご主人様。夜遅く帰宅されるご主人様には、この光景、どう映ったのでしょうか。
さぞびっくりされたことと思います。 それはそうですよね。朝、「行ってきます」と出かけられる時には、まだ基礎(地上50cmほど)しかなかったのが、今や地上7m少々はあろうかという立派な風貌を表しているのですから。
さぁ、楽しい家づくりはまだまだ続きます。 O様、ぜひこれからもよろしくお願いいたします。
(追記) またまた岐阜市S様邸の家づくりのお話しをお休みさせていただきました。S様も楽しみにお読みいただいているとのことなのに、すみません。。。ちなみに明日はS様のお宅に行ってきます。ブログの進行の遅さと違い、現実はどんどん進んでます!
コンサルタント新保
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| リブネット会報誌『家づくりサポート』 |
こんにちは。
1月も早いもので10日が過ぎましたね。 私の仕事始めはリブネットの会報誌『家づくりサポート』の制作です。
そして、今日原稿が出来上がりました! この会報誌『家づくりサポート』は年に4回、中部電力のリブゾン倶楽部の会員様を中心にリブネットのお客様にお届けしています。
内容はコンサルティングをご利用いただいた方の家づくりのご紹介と『住まいづくり講座』のご案内が主です。
リブネットの会報誌は、単なる家づくりのご紹介や、カタチだけでなく、いろいろな検討の過程や選択のポイント、こだわったところなどをお知らせしています。是非、これから家づくりをされる方のご参考にして頂ければと思っています。

また、『住まいづくり講座』には毎回、多くの方にご参加いただき、ありがとうございます。 シーズンごとに、家づくりの話題やトピックスを変えて、役にたつ情報を企画しております。
今回も「家づくりのスケジュール」や「住宅性能評価表示」などについて講座を設けていますので、多くのお申込をお待ちしております。
今回から『家づくりサポート』も一新して増ページしております。到着を楽しみにしてくださいね!
コンサルタント水越
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